斬響PRESENTS
Stranded1st FULL ALBUM “The Part Of The Endless Circles”RELEASE party
2025.05.17 (sat)@三島ROJI

Stranded (埼玉)OAKTAILS(東京)the backpain(磐田)
To The Edge  LIFEFOCUS
OPEN/START TBA ADV/DOOR 2500/3000

ROJI 静岡県三島市大宮町3丁目20-24 3F北三島駅南口 徒歩5分

出演者紹介

Stranded

2016年埼玉にて結成。東京をベースに勢力的に活動中の叙情ハードコアバンド。

結成1年足らずでのアメリカのCOUNTERPARTSやGIDEON等の来日公演にも出演している彼等が今年の1月にアメリカの”TAKEN”Rayがゲストボーカルで参加するフルアルバム”The Part Of The Endless Circles”をリリース。

新宿ANTIKOCKでリリースツアー初日を迎え 更には5/31川﨑クラブチッタで開催される国内最大級のハードコアフェスBLOODAXE FESTIVALへの出演も決定するなど2025年は特に目が離せないバンドのひとつ。

OAKTAILS

斬響vol.2にも出演してくれた2019年結成 東京発の叙情激情系メロディックハードコアバンド

静と動を繊細なメロディで使い分け 時に熱さを帯び 時に氷のような冷たさを表現するサウンドに 感情や魂を乗せた痛切なシャウトボーカルが聴き手の心に音となって語りかけてくる

2023年には「WHAT I THINK / WHAT I LOVE」リリースツアーを敢行

昨年はシカゴのCROWNINGとJAPANツアーを周りZegema Beach RecordsよりSPLIT EPがリリースされるなど今年も目を離せない



the back pain

静岡県西部 磐田FM STAGEを拠点に活動。結成からメンバー交代や立ち止まる時期を経て2020年頃に現在のメンバーでの活動を始め 注目されるバンドとして各地でその名を聞くまでになった。

昨年は7曲入りの”symbol”をリリース

生きていく上で感じる焦燥感や悲哀そして歓びなどの喜怒哀楽を圧倒的な力強さで表現し 見るもの全ての背中を押し 肯定し 励ましてくれるステージは必見

2月にはホーム磐田にて単独公演も開催

自然と拳を突き上げてしまう静岡が誇る日本語ハードコアバンド

TO THE EDGE

静岡県東部メタリックハードコアバンド

斬響voI.1では京都KiM 木更津EF そしてUPPER等の大御所に引けを取らない堂々としたステージを見せてくれた 

TENDER ABUSE等と静岡東部のシーンにて活動を続け、これまでにALPHA&OMEGA、SAND、斬響Vol.2出演のTHRH等 国内外多数のバンドと共演している

昨年は6年ぶりに”NGPOSC”をリリースしBROWN RecordsとVice City Slave主催のSworn Enemy来日ツアーファイナルにも出演

斬響には欠かせないバンドです


LIFEFOCUS

2018年のライブ以降 長い時間冬眠していたが やっと巣穴から出てきて斬響で目醒める…いやフロアにいる皆んなを叩き起こしに再始動

フロントマンはAnd ProtectorのPROTECT-Tことツトム君

脇を固めるメンバーも其々のバンド(Sinker,To The Edge)でシーンを牽引し続ける精鋭たち

【必見必聴】

過去斬響出演者紹介

KiM

1995 年結成 地元京都にて、徹底的にライブでたたきあげてきたサウンド、ライブ、ライフスタイル、骨の髄までバンドマンの彼らの活動は年間を通したオファーの数で実証されている、徹底したバンド。それこそが KiM というバンドだ 京都にてイベント「武骨夜」を根城に 全国に名を轟かせる。

伝統あるKYOTO CITY HARDCOREに君臨する、唯一無二のハードコアスタイル。

EF

多くのメンバーチェンジを経て今現在も精力的に活動しているハードコアパンクバンド。地元木更津での自主企画『ダイナマイトどんどん』には出演したいという声もかなり多く挙がっている。ラフィンノーズやニューロティカといったベテランや、ハードコアに限らずロカビリーやミクスチャーバンドの出演も多く、ジャンルを問わない企画として全国からアーティストを呼んでいる。

UPPER

1999年結成の日本のスリーピースメロディック・ハードコアバンド。2009年に解散するも10年の時を経て2019年にSPREAD主催の”魂疾走”@下北沢ReGにて再始動して以来、活動を待ち望んでいたファンは勿論のこと多くのオーディエンスを沸かせ、そしてUPPERサウンドの虜にしている。

the restaurant

静岡県三島市を拠点とする4人組ロックバンド。井手によるTheピーズの熱量やsyrup16g/RAPEVINEの繊細さ、そしてブリット・ポップの影響を感じるアレンジをもつ楽曲と、和田による90~00年代のギター・ロック、J-POP、eastern youth/bacho/And Protectorといったジャパニーズ・エモバンドからの影響を受けた激情の歌という、それぞれ異なるベクトルへと進み出している中でギター宮本のリードギターが調和を生み出している。

To The Edge

静岡出身のハードコアバンドTO THE EDGEはGROOVYなスタイルとモッシュパートも大いに感じるサウンドを奏でる。TENDER ABUSE等と静岡東部のシーンにて活動を続け、これまでにALPHA&OMEGA、SAND、斬響Vol.2出演のTHRH等、国内外多数のバンドと共演している。

to overflow evidence

国内の激情系・叙情系ファンにはもはや説明不要のバンド。日本語歌詞で絶叫しながら、ポエトリーリーディング・スポークンパートを随所に組み込んだボーカルと、終始ドラマティカルなメロディを持ち激エモーショナルでポストロックからの影響も感じられる壮大な世界観で繰り広げられる楽曲は、聴く者の心に優しく染み込んでいく。シーンに革命を起こす力を持つ、福島発の激情ハードコアバンド。

OAKTAILS

東京出身の5ピースバンド。2019年結成の叙情激情系メロディックハードコアバンド。海外バンドの来日ツアー帯同など精力的に活動。静と動を繊細なメロディで使い分け、時に熱さを帯び、時に氷のような冷たさを表現するサウンドに、感情や魂を乗せた痛切なシャウトボーカルが、聴き手の心に音となって語りかけてくる。

満を持して1stアルバム「WHAT I THINK / WHAT I LOVE」を2023年7月にリリース。

THRH

2003年に山梨県甲府市にて結成。その後東京高円寺を中心に活動し、数度のメンバーチェンジを経て現在に至る。これまでに数枚のDEMO音源、V/Aをはじめ「THRH」(自主制作)「Love the Life You Live,Live the life You Love」(7inch e.p./I Hate Smoke Record)「MESSAGES FROM LOCAL」(4way split with COSMOS,CROW DRAGON TEA,U SPAN D/HAPPY AND FUNNY LIFE RECORDS)「LOUDER THAN EXPLOSION」(split with STEP LIGHTLY/THRASH ON LIFE RECORDS)をリリース。掴みどころがないのが掴みどころ、カタチの無いものに信念を持つ。

bacho

2002年結成、兵庫県姫路を拠点に全国で精力的にライブするエモーショナル・ロック・バンド。当初は北畑欽也、伊藤知得ら3名でスタートしたが、メンバーチェンジを重ねながら、2008年より北畑欽也(vo&g)、伊藤知得(b)、三浦義人(g)、高永和裕基(ds)の現体制に。「LOCAL」という小さくも大きな意味を持つ単語がこれほど似合うバンドは類をみない。聴く者の琴線に触れ、見る者の心を揺さぶる魂のこもったライブは必見。

waterweed

2003年に大阪にて結成。2013年に初フル・アルバム『CICADA』をリリース。単独ツアーのほかロック・フェスなどライヴも活発で、韓国、台湾、インドネシアといったアジアや欧州でツアーを開催するなど、国内外で活躍。2019年の『Diffuse』までフル・アルバム3枚を発表。2021年5月にはTVアニメ「キングダム」のエンディング・テーマを含めた『Deep inside + Unknown best』をリリース。変わり続ける音楽シーンの中に置いて確固たるポジションを築き上げている。

AAD

3rdEP 「悲しみは青々ふかく」を2022年9月にリリースし先日全国ツアーのファイナルを迎えた福島県いわき発エモーティブロックバンド。ストレートな日本語詞にエモーティブなサウンドで聴く者の心に強く突き刺さる楽曲と精力的なライブ活動により着実にファンを増やし続けている。

もう一つの水曜日

vol.1のオープニングアクトを務めてくれるのはOLEDICKFOGGYのスージー(g)、ジュンドー(Dr)、トモコ(Acc/Key)の3人組。聞いたことのあるようなバンド名とティアドロップのサングラス…とにかく皆様楽しみましょう!

さかいかの

vol.2のオープニングアクトを務めてくれるのは福島県いわき市出身の弾き語り娘。小さくて可愛らしい彼女も、ステージでギターを鳴らしストレートな歌詞に感情を乗せ歌う姿は一回り大きく見える。